サスペンション本体を分解加工し、ショートサスに作り変えますので、 サス本来の性能は犠牲になりません。
シートは形状変更に伴い薄くなりますので乗り味を考え内部クッション素材には最新の衝撃吸収、振動吸収、などに優れた物を3層に入れて有ります。 表皮レザーにはバックスキン調の人工レザー東レエクセーヌを使用しトータルで使い心地の良いシートに仕上げています。 サスストロークが80mm短く、(フロントフォークノーマルストローク210mmから130mm)リヤはリンクレバー比の関係でサス単体では40mmですがホイルストロークは80mm短くなります。 結果的にシート加工で30mm、サスで80mm、カタログシートスペックより110mm下っています。メーカーが作る物と同等のクオリティーです。
KTM純正装備ホワイトパワーサスペンションメンテナンスライセンス取得済みのスタッフが10mm単位でご希望の長さに 調整いたします。
サスペンション本体を分解加工し、ショートサスに作り変えますのでサス本来の性能は犠牲になりません。
前後サスペンションストロークの及びシート形状の変更によりシート高で65mm低くなっています。